STEP.12:1〜32小節目

最後は曲全体を通して演奏します。 前半・後半で学んだコピーや定番フレーズを組み合わせ、自分のラインとして表現できることがゴールです。

STEP.6:9〜16小節目

9〜16小節をつなげて演奏します。 コピーしたラインを取り込みつつ、自然に流れるように組み立ててみましょう。

STEP.4:9〜12小節目

コピーで学ぶセクションです。 この部分では「定番の進行処理」をそのまま取り入れて、フレーズの引き出しを増やしていきます。

STEP.2:5〜8小節目

ここでもコードトーンを中心にしつつ、スケール音を織り交ぜます。 特に進行の切り替わり部分での「着地ポイント」を意識することが重要です。

STEP.1:1〜4小節目

最初の4小節では、コードトーンを基盤にスケールを取り入れる練習をします。 安定する音と流れを作る音を見極め、コードの響きを感じながら弾いてみましょう。